ホワイトデーに何を送る!+文化とトレンド解説


近年ではバレンタインデーの多様化(友チョコ、自分チョコなど)によって、ホワイトデーのお返しも多様化しています。
ただ何となくホワイトデーは、バレンタインデーよりマイナーだというイメージも少なからずありますが、多くの人が大切な人へ感謝の気持ちを伝える日として、プレゼントを選んでいます。

ただし女性が「本当に喜ぶもの」と「ちょっと困ってしまうもの」の線引も必要で、プレゼント選びに迷うのも事実です。
特に、ニオイのキツイ物や高価すぎるもの、定番のチョコなどは、避けた方が良いかもしれません。

高すぎるプレゼントは相手に負担を感じさせてしまう可能性があり、友人の多い女性は友チョコなどでチョコレートをもらいすぎている場合は、ホワイトデーのお返しにチョコレートが続くと「自分チョコも食べたし、今はいらない」と感じる女性もいるかもしれません。

ただし、中にはそれでも良いという女性もいるので、さりげなく聞いておく事が最善策かもしれません。

定番でもハンドクリームに関しては、無添加や除菌効果、香りが邪魔にならないものが良いとしている女性は多い様です。
これは、個人の肌質や香りの好みが大きく影響するため、やはりさりげないリサーチが必要と言えます。

以下では、様々な関係性によってどの程度が理想かをまとめてみました。

関係別・ホワイトデーの理想的なプレゼントの選び方

💖 本命の相手(彼女や妻)へのプレゼント

関係性が深い相手には、特別感のあるプレゼントが喜ばれます。単に高価であるだけでなく、相手の趣味や好みを反映した、パーソナルなアイテム選びがポイントです。

  • 予算の目安: 彼女や妻へのホワイトデーの相場は、バレンタインにもらったものの2倍から3倍程度が一般的ですが、相手に負担を感じさせない金額を意識することも大切です。例えば、2,000円前後のアイテムでも、ブランドや見た目がおしゃれなものを選べば、大人の女性にも喜ばれやすいです。
  • 喜ばれるアイテムの傾向:
    • アクセサリー: 日常使いできるシンプルなデザインのネックレスや、さりげない指輪などが人気です。イニシャル入りなど、特別感を演出できるものが喜ばれます。
    • ちょっと贅沢なスイーツ: GODIVA(ゴディバ)のような高級チョコレートや、ヴィタメールのマカダミアショコラのような特別感のあるスイーツは、自分ではなかなか買わないからこそ嬉しいと感じる女性が多いようです。もちろん、チョコレート以外のマカロンやクッキー、フィナンシェなどの焼き菓子も人気です。
    • コスメ・美容グッズ: 高級なスキンケアセットやメイクアップパレット、保湿効果のあるリップなどが喜ばれます。ただし、香りの強いものは好みが分かれるため注意が必要です。
    • 一緒に過ごす時間: 高級レストランでのディナーや旅行、テーマパークデートなど、体験型のプレゼントも非常に喜ばれます。物よりも思い出を大切にする女性には特におすすめです。
    • 実用性のあるアイテム: ブランドのミニポーチや普段使いしやすいハンカチなどのファッション雑貨など、上質でセンスのある小物も喜ばれます。

職場の同僚・友人へのお返し

誤解を与えず、かつセンスの良いお返しを選ぶことが重要です。相手に負担を感じさせない気軽なアイテムを選びましょう。

  • 予算の目安: 500円から2,000円程度が適切とされています。
  • 喜ばれるアイテムの傾向:
    • 個包装のスイーツやドリンク: 職場での配布にも便利な個包装のお菓子や、コーヒー・紅茶などのドリンクは、相手が受け取りやすい負担になりにくいギフトです。
    • 「消え物」: 食べ物や飲み物のように、後に残らないものは相手の負担になりにくいでしょう。
    • 実用的な小物: 無添加や除菌効果があり、香りがきつくないハンドクリームは喜ばれることが多いです。その他、入浴剤やバスグッズ、文房具などもおすすめです。
    • 複数人へのお返し: 同じものを選んで公平性を保つことが望ましいです。
  • 直接渡さずに、ソーシャルギフトを活用する方法もあります。

 ソーシャルギフトとは?

ソーシャルギフトとは、メールやLINE、X(旧Twitter)などのSNSを通じて手軽に贈れる新しいギフトの形です。相手の住所や電話番号を知らなくても贈ることができ、デジタルのギフト券やクーポン、実物の商品など、様々な種類のギフトがあります。

【主な仕組み】

ソーシャルギフトの仕組みは、大きく分けて2種類あります。

  • 電子チケット・電子バーコードを贈るタイプ: 受取人に直接、電子チケットやバーコードが送られ、店舗などで利用できます。
  • ギフトの通知を受け取り、住所を入力して届けてもらうタイプ: 受取人にギフトの通知が届き、自分で住所を入力することで商品が配送されます。この場合、贈り主と受取人がお互いの個人情報を知る必要はありません。

【ソーシャルギフトのメリット】

ソーシャルギフトには、個人だけでなく企業としても利用メリットがあります。

  • 手軽に贈れる: 上記で述べた、相手の住所を知らなくても、オンラインで簡単にギフトを贈れます。急なサプライズやプレゼントにも最適です。
  • 時間や場所の制約がない: 物理的な商品を直接手渡したり、配送したりする必要がないため、距離や時間の制約を受けずに贈り物ができます。深夜や休日でもスマートフォンからすぐに手配可能です。
  • コスト削減: 企業にとっては、商品の発送や在庫管理の手間をなくし、コスト削減につながります。
  • キャンペーンの効率化: 企業がキャンペーンで活用する場合、効率的な運用が可能です。

などの利用メリットがあります。

サプライズと言っても、むやみにプレゼントを贈られても無視されることもあるので、避けるべきプレゼントなども事前にリサーチすると良いでしょう。

避けるべきプレゼントの例と理由

  • 高すぎるもの: 相手に「お返しが大変」と感じさせてしまい、負担になる可能性があります。
  • 香りの強いもの: 香水のプレゼントは特に好みが分かれやすく、相手の好みに合わないと使わずに終わってしまうこともあります。ハンドクリームや入浴剤など、香りのあるものを選ぶ際は、香りの強さや種類に配慮が必要です。
  • 既にもらいすぎているチョコレート: バレンタインで友チョコや自分チョコをたくさん受け取っている女性にとって、ホワイトデーのお返しもチョコレートだと特別感が薄れてしまうことがあります。
  • 趣味に合わない雑貨や洋服: 形に残るものは相手の好みが大きく影響するため、慎重に選ぶ必要があります。特に、フリルやレースが多い服、自分には合わない色の口紅などは、使わずに終わってしまうことが多いようです。
  • 下着: 義理はもちろん、本命の相手であっても、ほとんどの女性がもらって戸惑うアイテムです。
  • ぬいぐるみ: 社会人の女性には子供っぽい印象を与え、「捨てるに捨てられない」と困らせてしまう可能性があります。

リサーチ術

プレゼント選びで最も大切なのは、相手のことを考えて選ぶ「気持ち」です。直接聞くのが難しい場合は、日頃の会話やSNSなどをヒントに、さりげなく相手の好みや欲しいものをリサーチしてみましょう。

  • 会話の中からヒントを得る: 普段の会話で「これ欲しいんだけど、ちょっと高いんだよね」「これ使ってるんだけど、もうすぐなくなるんだ」といった発言がないか、注意深く聞いてみましょう。
  • SNSをチェック: 相手がフォローしているブランドや「いいね」をしている商品の投稿などから、好みを把握できることがあります。
  • 共通の知人に相談する: 相手の友人や同僚など、共通の知人に協力を仰ぐのも一つの方法です。

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以下では、ホワイトデーの定番ギフトに少し触れています。

ホワイトデー定番ギフトのリスト

本命の相手(彼女や妻)へのプレゼントや職場の同僚・友人へのお返しなど、どんなジャンルが良いかと言ったヒントとしてリストにしてみたので、これは!と思うものを選んでプレゼントしてみてください。

ホワイトデーおすすめギフトリスト

ぜひ、贈る相手の笑顔を想像しながら選んでみてくださいね。

1. スイーツ

ホワイトデーのお返しといえば、やはりスイーツが定番です。見た目も華やかで、食べる人も幸せな気持ちになれる品が多く、特に「本命」の方へのお返しでは、バレンタインにもらったものの2倍程度の金額(5,000円前後)を目安に、相手の好みに合わせて選ぶと良いでしょう。職場の同僚や友人には、個包装で配りやすいものがおすすめです。

  • クッキー
  • チョコレート
  • マカロン
  • キャンディー
  • ミルフィーユ
  •  バームクーヘン
  •  パウンドケーキ
  •  フィナンシェ
  •  マドレーヌ
  • 和菓子

2. コスメ

日頃の感謝や労りの気持ちを込めて贈るのにぴったりなのが、コスメ系のギフトです。相手の好みが分からなくても選びやすい、実用性の高いアイテムが喜ばれます。

  • ハンドクリーム
  • ハンドミスト
  • リップケア
  • バスアイテム
  • ネイルオイル

3. 雑貨

お菓子以外のギフトを贈りたい場合や、相手に長く使ってもらえるものを贈りたい場合にぴったりです。相手のライフスタイルや好みに合わせて選んでみてください。

  • ハンカチ・タオル
  • 紅茶・コーヒー
  • アロマグッズ
  • 文房具
  • エコバッグ
  • ヘアアクセサリー
  • タンブラー・マグカップ

長く使えるものや、実用性の高いものが喜ばれるジャンルです。

最新トレンド:2026年版

【1. 体験ギフトが急上昇】

確かに、物も嬉しいけれど、一緒に過ごす時間や新しい体験は、記憶に残る特別なギフトになりますよね。最近は「モノより思い出」を重視する傾向が強まっています。

物より思い出を贈るギフトの魅力

【カフェチケット】

カフェチケットは、非日常感を味わえるだけでなく、贈られた相手が自分の好きな時に、好きな場所で利用できる手軽さが魅力です。ゆっくりとした時間を過ごしてもらいたいという気持ちが伝わる贈り物になります。

  • リラックスできる時間: 忙しい日常から離れて、お気に入りのカフェで読書をしたり、友人と談笑したりする時間は、心のリフレッシュにつながります。
  • 選ぶ楽しみ: 有名ホテルのラウンジや、こだわりの専門店など、様々な選択肢の中から自分で好きなお店を選べるのが醍醐味です。

【スパ・リラクゼーション】

日頃の疲れを癒やし、心身ともにリラックスできるスパやリラクゼーションの体験は、特に女性に喜ばれるギフトの一つです。

  • 極上の癒やし: プロの手によるマッサージやエステは、自分ではなかなかできない贅沢な癒やしの時間を提供します。
  • 心身のリフレッシュ: ストレス解消や美意識の向上にも繋がり、心身ともに満たされる体験となります。

【ワークショップ体験】

ワークショップ体験は、新しいことに挑戦する楽しさや、クリエイティブな時間を共有できる点が魅力です。手作りの品は、そのものが思い出の品にもなりますね。

様々な種類のワークショップがあります。

  • 多様なジャンル:
    • ものづくり: レゴブロックでの制作体験、スヌーピーミュージアムでのワークショップ、ロイズでのチョコレート作り、鎌倉紅谷でのお菓子作り、すみだ水族館でのクラゲのワークショップ など、多様なものづくりが楽しめます。
    • 食の体験: ミスタードーナツでのドーナツ作り体験 や、料理教室など、食に関するワークショップも人気です。
    • 文化体験: 日本文化を深く知る体験 や、ニンテンドーミュージアムで花札を作るワークショップ など、普段なかなかできない貴重な体験もできます。
    • テーマパークでの体験: サンリオピューロランドでパティシエや衣装デザイナーの体験 など、エンターテイメントと結びついたワークショップもあります。
  • 知的好奇心: 新しいスキルを学んだり、創造的な活動に没頭したりする時間は、知的好奇心を満たし、新鮮な感動を与えます。
  • 思い出の共有: カップルや友人同士で一緒に参加すれば、共通の思い出を作ることができ、会話のきっかけにもなります。

これらの体験ギフトは、単なる物を贈るだけでなく、相手の心に残る特別な時間や感動をプレゼントできるのが一番の魅力と言えるでしょう。

【2. サステナブルなギフト】

サステナブルなギフトとは、地球環境や社会に配慮して作られた贈り物のことです。単に物を贈るだけでなく、持続可能な社会の実現に貢献するという意味合いを持っています。

【サステナブルなギフトの主な特徴】

サステナブルなギフトを選ぶ際のポイントは、以下の3点です。

  • 環境への負荷が少ない: 再生可能な素材やリサイクルできる包装が使われている、またはゴミを減らす工夫がされているもの。
    • 例:オーガニックコットン製品、セルローススポンジワイプ、竹製の歯ブラシ、再利用可能なエコラップなど。
  • 長く使える: 高品質で丈夫であり、すぐに捨てずに長く使い続けられる製品。
    • 例:デザインが良く、飽きずに使える商品。
  • 倫理的に生産されている: フェアトレード(公正な取引)によって作られている、または製造過程で労働者の権利や環境が適切に保護されているもの。
    • 例:フェアトレードチョコレート、地域経済を支援する商品など。

【サステナブルなギフトの例】

サステナブルなギフトには、さまざまな種類があります。

  • 自然素材由来の商品:
    • 綿100%のハンカチ
    • 石けん
    • 木製コースター
    • 石のペーパーウェイト
    • オーガニックコットン製タオル
  • 環境に配慮した食品:
    • フェアトレードコーヒー
    • フェアトレードチョコレート
    • 副産物や廃棄物を活用した食品(例:酒粕やおから、八ツ橋の端材を使ったシュトレン)
    • 人工甘味料や着色料不使用のオーガニックコーラ
  • サステナブルな日用品・コスメ:
    • クリーンビューティ製品(例:植物由来成分のマニキュア)
    • 有害物質を使わない調理器具(例:ノンスティックコーティングのフライパン)
    • 自然エネルギーを利用した製品(例:ソーラーモバイルバッテリー)
  • 体験ギフト:
    • カフェチケット
    • スパ・リラクゼーション
    • ワークショップ体験

また、ギフトを贈る際には、プレゼントの包装にも配慮することで、さらにサステナブルな選択ができます。リサイクル可能な素材を選んだり、繰り返し使えるハンカチや風呂敷で包んだりすることもおすすめです。

【3. 自分へのホワイトデー】

バレンタイン同様、ホワイトデーも「自分へのご褒美」を楽しむ人が増加しています。 限定スイーツやコスメを自分用に購入する動きも広がっているので「自分へのご褒美」も満喫してください。

ここからは本編から離れ、ホワイトデーにまつわる(etc)をご紹介していきます。

ホワイトデーの文化と歴史

【ホワイトデーは日本発祥の文化】

ホワイトデーは、バレンタインデーのお返しをする日として、日本で生まれた文化です。日本には、何かをもらったらお返しをするという「お返し文化」がこれまで深く根付いていたため、この習慣が自然に広まったと言われています。

【ホワイトデーが生まれるまで】

ホワイトデーの文化がどのように広まり、定着していったのか、その時代の背景を解説。

【マシュマロからキャンディへ】

  • マシュマロデーの登場 (1977年-1978年) 福岡の老舗菓子店「石村萬盛堂」がバレンタインのお返しとして、白いマシュマロを提唱しました。これは「君からもらったチョコレートを僕の心(白いマシュマロ)でやさしく包んでお返しするよ」というコンセプトで、これがホワイトデーの起源の一つとして広く認識されています。
  • 「ホワイトデー」の誕生とキャンディの浸透 (1980年) 全国飴菓子工業組合が3月14日を「ホワイトデー」と命名し、キャンディを主としたお返しを、3月14日に催事を行いました。コンセプトとしては、キャンディーは口の中に長く甘さが残ることから、「あなたのことが好き」「甘い関係を長く続けたい」といった意味が込められているとされています。これにより、「ホワイトデー」という名称と、キャンディがお返しの定番として定着していきました。

このように、最初はマシュマロが注目され、その後、菓子業界全体の動きの中でキャンディが「ホワイトデー」の象徴となっていったと考えられます。

アジアのホワイトデー

日本で生まれたホワイトデーの文化は、東アジアのいくつかの国々でも独自の形で広がりを見せています。欧米には基本的にホワイトデーの習慣はありませんが、アジア諸国では商業的な側面だけでなく、文化的な背景も重なって定着しています。

【韓国】

韓国のホワイトデーは日本と同様に、バレンタインデーのお返しをする日として3月14日に行われます。男性が女性へキャンディなどを贈るのが一般的です。

  • イベントの規模: 韓国ではホワイトデーが非常に重要なイベントとされており、コンビ二エンスストアやスーパーマーケット、デパートでは、バレンタインデーが終わるとすぐにお返し用の商品が並び始めます。
  • プレゼントの特徴: 日本よりもラッピングが派手で、花束のようなお菓子の詰め合わせや、ぬいぐるみが入った大きなギフトバスケットなどが人気です。
  • 「デー」文化: 韓国には毎月14日に恋愛に関連する記念日が存在し、ホワイトデーもその一つです。例えば、4月14日はバレンタインデーやホワイトデーを祝えなかった独身者が、黒い服を着てジャージャー麺を食べる「ブラックデー」などがあります。

【台湾】

台湾でも日本文化の影響を受け、ホワイトデー(白色情人節)が定着しています。バレンタインデー(情人節)に贈り物をもらった人が、3月14日にお返しをする習慣があります。

  • 贈り物の多様性: 台湾での贈り物は様々で、お菓子だけでなく、香水、花束、ジュエリーなども贈られます。
  • 「お返し文化」: 台湾も日本と同じように、お祝いしてもらったらお返しをする文化があるため、ホワイトデーが自然に受け入れられた背景があります。

【中国】

中国でもホワイトデー(白色情人節)は存在しますが、日本や韓国、台湾ほど全国的に広く浸透しているわけではありません。

  • 定着の経緯: 近年では、WeChatなどのSNSの普及によって認知度が上がってきており、若い世代を中心に過ごす人が増えてきています。
  • 贈り物の傾向: 日本とは異なり、バレンタインデー、ホワイトデーともに男性から女性へ贈り物をすることが一般的です。お菓子や花束、ジュエリーなどが贈られます。

【その他東南アジア】

タイやマレーシア、ベトナム、フィリピンなど東南アジアの一部地域でもホワイトデーの習慣が見られます。

  • お菓子以外の贈り物: これらの国々では、お菓子と合わせて花束、アクセサリー、ぬいぐるみなどを贈ることが一般的です。
  • 女性同士の贈り物: 東南アジアでは、女性同士でプレゼントを贈り合うことも珍しくありません。

おわりに

ホワイトデーは、単なる「お返しの日」から、感謝や気持ちを伝える柔らかなイベントへと進化してきました。 歴史を知ると、選ぶギフトにも少し深みが出てきます。 今年は、あなたらしいホワイトデーを楽しんでみてください。

エンタメ,小ネタ

Posted by mako